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これまで知らなかったマイホームの地面のファクト

自分が小学校の頃に父兄は新築の戸建てを建築しました。それまではお父さんの法人の社宅で生活していたので、自分だけの部屋を持てるに関してにマジ喜んだことを覚えています。そういった私も今や20代末日として、付き合って通年になる家内が居りまして、本気で嫁入りを考えていらっしゃる状況です。

 

嫁入り後に住む家屋に関して考えると自分は父兄が心配なので、自宅で生活したい胸中がありました。ですから二家庭自宅というカタチがベストだと考えていたのです。これについては妻も賛成していたので、どっちはと思っていました。但しある日父親に気持ちもしなかったことを報じられます。

 

それは今の大地は借地です。自分は幼い頃から家屋が建って要るだから大地も我が家の物という生き方だったので、全然驚くと共にちょっと気が重くなりました。何故ならとにかく自分の大地に家屋を建てたいからです。ですからいずれ地主さんという話し合いをしまして、かりに大地を買い入れできればと考えています。